笑いのスキルを磨くということ

私の付き合っている彼女はどちらかというと話すのが大好きな人間で、週末などはよく近くのファミレスで落ち合って色々話をしたりしています。
彼女はおしゃべり大好き人間なのですが、私はどちらかというと寡黙なタイプの人間です。
なので時々彼女からなんか面白い話をしてとふられることがあるのですが、そいったときはなんの話をしていいのやら、戸惑ってしまうことが多々あるのです。
私は交友関係も狭い人間なので面白い体験というものに関してはなかなか巡り合う機会というのは少ないです。
なので彼女からそういった提案をされるときは無茶ぶりだなあといつも思うのです。
先日もファミレスで会ったのですが、案の定面白い話をしてとねだられました。
なので私はとっておきの面白い話を彼女に聞かせることにしました。
その内容というのはこのようなものです。
あるとき、真っ白な猫がいました。
その猫は全身が真っ白なので尾も白かったのです。
この話をすると、彼女は寒い、といって急に黙り込んでしまいました。
私自身この話は爆笑に値する話だとおもって自身を持って話したのですが、どうやら彼女は全然気にくわなかったようです。
まだまだ笑いのスキルが足らないな、と痛感した瞬間でした。

住宅ローンを払わないとどうなる?

幸せって何だろう?

毎日まいにち、朝から晩迄仕事して、仕事にはそれなりのやり甲斐を感じてるし、それなりに楽しいんだけど、最近になって虚しさを感じる時間が増えてきた。

恋人がいないからかな?

恋人がいたらいたで、めんどくさい事も増えるし、楽しい時間が増える分、辛い思いをする事もあるし。

何にでも一長一短あるんだから、今ある状況を楽しめばいいじゃん!って、今迄は、そういう考えで、それなりに楽しくやってきたのに、最近の私はどうしちゃったんだろう。

先に結婚していった友達に対しても、「頑張ってね」と云う気持ちの方が強くて、世間でよくいわれている焦りや嫉妬を感じる事は無かった。

だって、結婚ってスゴく凄く大変じゃん。

お父さんとお母さんの関係見てたって、周りの夫婦の噂話しを聞いても、既婚の男友達の本音や、既婚の女友達のグチを聞いてても、結婚って本当にやだな~って思っちゃう。

だから、出来ればそんな話しも聞きたくないし、そんな経験もしたくない。
裏切るのも裏切られるのも本当に嫌だから。

元々が、出来れば結婚したくないと思っていたし、憧れも持っていなかったしね。

でも、一度だけ、本気で結婚すると思っていた時期が、私にもあったな。

彼と結婚出来なかった事、私、今でも引きずっているのかもしれない。

付き合う前から「結婚しよう」と言ってくれて、彼の口から聞くその言葉は、結婚うんぬんと云うより、私への愛情として伝わって、とっても嬉しかったな。

私も笑いながら自然に「うん」って言って、その直ぐ後に付き合い始めたっけ。

自然に、結婚して幸せになれるって信じられたし、気持に全く無理が無かったから、逆に頭で考えた時に、「えっ?? 私、どうしちゃっんだろう」「人間の考え方って、こんなに簡単に変わっちゃうの?」「これが運命っていうヤツ?」って、自分の変化に驚いてたっけ。

彼が亡くなってから、もう十年にもなるのに、私のスイッチは切れたまま。

これから、またスイッチが入る事はあるのかな?

今日もまた、お酒飲んじゃった。

 

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夜にまつわる思い出

子供の頃、夜は暗くて不気味・起きている時間の方が短いので謎が多い、そんなイメージだった。

真夜中に目が覚めると怖かった。一人でトイレに行くことも出来なかった。オバケや幽霊は夜に出る、と思っていたからだと思う。何かが出ると思うと、何かがいる気がしてくるのだ。

知識がなかった分、いろんな想像ができた。怖い話を本気で怖がることができたのは、純粋な心だったからだろう。

中学生や高校生の頃は、深夜の静かな夜が好きだった。車や人が、ほとんど通らなくなる時間。皆が寝ている時間に、星や月を眺めていた。

流れ星を見つける度に、願い事を言ってみたけど、流れる間に3回も言えない。流れるスピードは早いのだ。

試験前や受験前のテスト勉強も、その時間にやった。集中できる時間帯だった。寒い夜は、コーヒーを魔法瓶に用意しておいて、一人の時間を楽しんだ。

車の免許をとれる年齢になった頃には、夜は遊ぶ時間になった。学校や仕事でバラバラになった友達に会える時間。彼氏とデートする時間。

車があれば、行動する範囲も広がって、遊ぶ内容も変わる。今まで行けなかった夜景スポット、週末に県外へのドライブ。

そして夏は、お決まりの心霊スポットめぐり。車内では、今から行く場所の怖い話で気分を盛り上げる。いろんな場所に行ったけど、幸いにも一度もオバケや幽霊は見なかった。それらしい物すら見なかったし、何のハプニングも起きなかった。

本気で心霊体験をしたかった訳じゃなくて、キャーキャー騒ぐのが楽しかった。あの頃は、私も若かったのだ。

今は、夜は体を休める時間になっている。夜に遊ぶことは、かなり減った。週末や長い休みの時ぐらいだ。次の日に仕事があるのに、前の日の夜に遊べる元気はなくなった。

もちろん、今でも夜は好きな時間だ。

 

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もうすぐ禁漁!今年の釣り納め!

2014年も早いもので、もう残すところ3ヶ月程で終わってしまいます。
そんな中、私は釣りが趣味で休みの日にはよく釣りにいくんです。ちなみに、ブラックバスなども釣るのですがやっぱり地元が山に囲まれた自然豊な場所なので、山女魚や岩魚あと虹鱒なんかを釣りに行きます。
そして、もうすぐ禁漁の時期になります。産卵や稚魚が育つ時期は禁漁にしてまた来年に備えるのです。
そんな禁漁前は、毎年恒例にしている事が、私にはあります。それは釣り納めとして、魚を釣ってそれを酒の肴にすると言う事です。
私は普段は釣った魚はほぼキャッチ&リリースで持ち帰って食べる事はほとんどないのですが、釣り納めをする時は必ず釣れた魚は持ち帰りその年の記念として食べます。
毎年行く場所や狙う魚は違うのですが、この日だけは釣れるまで帰らないと言う並々ならぬ気合で釣りに出掛けるのです。
今年の釣り納めは山奥の渓谷へ、岩魚と山女魚狙いで朝の3時に家を出ました。このポイントは、明方と少し日が傾いてきた頃が狙い目のポイントです。
私は餌釣りとルアー釣りの両方をやるのですが、まずはルアーからです。ポイントに着いたのは朝の5時ちょっと過ぎくらいでした。
さっそく道具を用意して釣りを始めます。最初に餌の竿をセットして仕掛けておき、少し離れた所でルアーを流しダブルで狙います。
この日は好調で、開始15分程で山女魚を釣りました。サイズも上々だったので網に入れて川の中に沈めて起きます。
この日1番の釣果だったのが30センチクラスの岩魚でした。もう大興奮でケータイで写真を撮りこれもお持ち帰りです。
結局この日は20匹以上釣り上げそのうちの5匹を家に持ち帰りました。
家に着くなり包丁片手に魚をさばき、塩焼きとホイル焼きを作るのが毎年の恒例です。
今日釣った魚を味わいながらお酒を飲み、2014年の釣りを振り返る…釣り好きにはたまらない瞬間です。
また来年の釣りシーズンが今から待ち遠しいです。


青汁の副作用

同居中

病院から帰宅後すぐ、義父は「やっぱり男のこがいいなぁ。これでももちゃんも安心だね。」
何が安心なのよ!ふざけるな!どんな思いで、やっと妊娠したと思って。あんたに言うと言いふらすから、黙っていたけど、一度流産してから中々妊娠しなくて…

 
不妊治療も考えてて、さらに男の子を産めっていうプレッシャーが半端なくて、どんだけしんどい、思いをしたと思ってるの!
ってのを心に秘めて、顔が引きつらせながら「そうですね」って言っちゃったよね。

 
さすがに、毎日顔を会わせる人に、思っていることをぶちまけたら大変なことになるから。 私も、辛抱したよ。

 
旦那さんは「別に性別なんかどっちでもいいけど、おとうさんを黙らせる為には、これで良かったと思うよ。元気な子、うめるといいね。頑張ろ!生んでからも、色々いってくるだろうけど、なんとかなるかな?」
っていってくれた。

 
義母が義兄、旦那を妊娠したときは、「男じゃなかったら実家に帰れ」って言ったらしい…こわっ!よくお義母さん離婚しないよな?こんな、くそ親父!

 
男尊女卑とはこのことだ。まぁ私は、こういう人とはやっていけないだろうから、いつか別居することになるんじゃないかな?
ほんと!ありえない!女の敵!

 
つーか、お前もお母さん=女から生まれてますからー!いいかげん、気づけよ!気がついていたら。誰も苦労しないか!

 
その日から浮かれまくりな義父は、周囲に自慢しまくり。
「男の子だって!お腹の子。うちの跡取り!俺ににてたら最高。」
私達は、継がせる気はサラサラないけどね。

 
おめでたい義父。いつまでこんな状態が続くのか?誰にもわからない。
結局、継がなかったらどうするつもりなのか?
教育やら、しつけやらで口出ししてくるんだろうな

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働かないとゆうこと。

わたし高校を卒業し就職しました。
高校が商業科だったのでパソコンなどの資格も多かったので事務職につこうと中小企業の事務職につきました。工場と事務所がつながっているのですが、非常に男性が多く女性はわたしと年配の女性と3人でした。
私は一人の方の引き継ぎだったのですが、結果的に2ヶ月で辞めました。男性が多く、若い女の子を採用したのもはじめてだったみたいでセクハラ行為があり退職いたしました。
退職してからはセクハラをしてきた方に慰謝料をもらい仕事がみつかるまでは生活をしていこうと思っていました。すぐにアルバイトも決まりました。ですがなかなかうまくいかずすぐに辞めてしまいました。兄と二人で暮らしているので生活費も払わないといけなくてお金は減っていく一方でした。

そのあともアルバイトですらなかなか採用されず採用されてはすぐに辞めてとゆうことを繰り返していました。なにをしてもうまくいきませんでした。だんだんと働く意欲もなくなりなにもしない日々が続きハローワークにいったりもしましたがハローワークに行ったことでもう満足してしまって、時間があくとやる気もなくなりずっと家で過ごしていました。

いま思うとほんとに無駄な時間を過ごしたなーと思いますm(._.)mでもあのときはほんとにやる気がなくて、面接の日程が決まってもだんだん、”わたしにこんな仕事ができるのかな?”と弱気になりいままでは面接くらい平気でいってたのに急に怖くなり行けないとゆう日々が続いていました。

しかしお金もなくなりだんだんと焦りもでてきて、恋人にも心配され頑張ろうと決めました。なんとか面接にはいけるようになりましたがやはりすぐ辞めてしまいました。

そんなことが何度かつづきいまもアルバイトをしていますが、今はなんとか続いています。彼氏と同棲するとゆう目標があるので!まぁここ最近こんなことがありました。とゆうただのわたしのしょうもない日記でした。。

旅行

私は友人と一緒に旅行するのが大好きです。

その時には必ず私の愛車、ダイハツのタントで出掛けます。

私たちの旅行は夜から始まります。

だいたい近くとも100キロ程は離れた地へ行くのですが、旅費削減のため移動はなるべく一般道を利用しています。

そうすると、昼よりも夜の方が交通量がすくなくいのもあるし、渋滞もないし便利なんですよね。

だから夜出発して、明け方は大きな駐車場のあるコンビニで長距離ドライバーさんの様に仮眠。

タントなら、座席がフラットになるから車中泊してもカラダが痛くなることがないんです。

走行中もなんならベッドのように出来て、とても良いですしね。

もちろん快適とはいえ、所詮は車中泊なので流石に2日連続は出来ませんが、それでも仮眠程度ならばすごく良いですよ。

車内も軽自動車にしてはとても広々していますし、大好きな車です。

 

小回りもきくし、広い車内には次々お土産などを増やしても窮屈に感じないし。

私の愛車タントは友人との旅行にはなくてはならない存在。

3番目の仲間かな、といつも友人と話しては笑っています。

たくさんの場所を旅してきたけど、これからも頼むよ。

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